2025年11月末の靴下ニュース

ご無沙汰しております、ソックスシステムです。

今年の夏はもうめちゃんこ暑かったですけれども、最近めっきり寒くなって参りました。
もはや素足にビーサンは無理な感じなので、靴下が気になっている時期ではないでしょうか!?

そんなわけで唐突に靴下ニュースのお時間でございます!

東京の街を白ソックスで歩く

東京の街は本当に“白ソックス”で歩けるほど清潔? インフルエンサー実験が話題に

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インフルエンサーの Jojo Sim 氏が、東京・繁華街を 白い靴下のみ で10分間歩くっつう一風変わった「清潔さチャレンジ」をSNSで公開し、話題になっています。
歩道、交差点、横断歩道など人通りの多い場所を素足の代わりに白ソックスだけで歩いた後、ソックスを確認したところ、驚くほど汚れが目立たず、ほぼ真っ白なままだったとのこと。


日本。美しい国とよく言われますが、逆に他の国バージョンが見てみたいっつうか!

大阪はヤバいんちゃうかと思ってます。。。


ラグジュアリー靴下ブランド「Comme Si」スポーツ市場に本格参入


ニューヨーク発の高級ソックスブランド Comme Si(コム・シー) が、2025年に Comme Si Sport(コム・シー・スポーツ) という新ラインをスタート。
このラインでは、アンカー、クルー、ニー ハイなどさまざまな丈の 高機能スポーツソックス を展開。素材には高度な機能繊維が使われており、耐久性やサポート性、快適性を重視した設計がされています。ブランドの核価値である「デザイン性 × 実用性」の両立が、スポーツラグジュアリーの領域(なんその領域!)で評価を受けている模様。

かっこいいなあ。。。


2025冬、ファッション界を席巻。「ヒール + 靴下」の再来

2025年秋冬のランウェイやストリートで、「ヒールに靴下を合わせる」スタイルが再び大きな注目を集めています。
Miu MiuPradaChanelLouis Vuitton などのブランドが、ソックス+ヒールをクリエイティブに取り入れたルックを発表。例えば、ルイ・ヴィトンは ミッドサイ丈のリブソックス をヒール付きアンクルブーツと合わせるスタイルを展開。
また、デザイナーたちは「快適さ」と「遊び心」を両立させたソックス素材・デザインを模索。光沢のある素材や透け感のあるソックスなど、多彩なテクスチャーがランウェイに登場しています。

なんか寒い時にヒール履く人には絶対いるんじゃないのって思っちゃいますね、ヒール履いたことないから知らんけど。。。

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